2020年11月27日 (金)

アルテミスとアレース#10(、だったね)

《期間限定カキコ》ネット上ではちょい古ネタ、1:1と4:1がシングルで出せるようになった辺りフロントの精度で優るシマノへの包囲網が狭まってきた感じ。但し規格が違う=フレームから作り直しなので私はまだまだ模様眺め。

国民民主・山尾議員が「党が求めた条件が自民に受け入れられた」と国民投票法案に賛成の意向、と。頭のいい人というのはともすれば「何処飛んでっちゃうか分からない」一面があるわけで、それと他人として信用に足るかとは切り離して考えねばならないと思うのです。

Minisd-3104 昨晩の月と火星の接近を、赤経の合が同日未明だったためレンズを向ける頃にはだいぶ離れてしまいました。

次回は12月24日、今回と同じく赤経の合は未明です。今後火星は地球から離れやや暗くなってしまいますが白道に近づくことから月との会合現象は見ものとなります。

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2020年11月20日 (金)

アルテミスとゼウスとクロノス#4

Minisd-3103 昨日宵の月・木星・土星の接近を、午後からの雨にヤキモキさせられましたが僅かな時間ながら雲が切れ、3朔望月振りに画像に収めることが出来ました。木星・土星の角距離、前記事のソレとの差に注目。両星の最接近は1ヶ月後です。

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2020年11月19日 (木)

アフロディーテーとスピカ

Minisd-3102おとめ座α星スピカは黄道に近く、惑星との会合が時々見られます。17日未明・金星との接近を、時々とは言ってもそうそう見られるものではありませんので。

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2020年11月14日 (土)

アルテミスとヘルメス#2

Minisd-3101 今朝の月と水星の接近を、同現象を捉えたのは自身8年振り。両星を包む薄明の、微妙な色合いが「まァそこそこ」出せたでしょうか、もうちょっと待っても良かった?ズームレンズのケラレが目立ちます。

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2020年11月13日 (金)

アルテミスとアフロディーテー#10

Minisd-3095 本日未明・月と金星の接近をアップとロングの両方で。赤経の合が今朝とタイミングが良く、ぴったり並ぶ様を捉えられました。Minisd-3096 アップ画像下部の線は人工衛星。月は明日水星と、金星は17日にスピカ(αVir)とそれぞれ接近します。

来る12月13日の金星食は残念ながら日本から見えませんが、晴れれば今回より際どくかすめたところが見られます。

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2020年10月30日 (金)

アルテミスとアレース#9

昨晩は十三夜でした。

Minisd-3093_20201030180401その月と火星の接近を。撮影は22時前、曇りだしたため赤経の合となる夜半過ぎを待てませんでした晴れてたかな?寝ちゃったからなァ…
次回は11月26日です。

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2020年10月 4日 (日)

アフロディーテーとレグルス/アルテミスとアレース#8、だったね

Minisd-3081 Minisd-3082 昨日未明の金星としし座α星・レグルスとの接近を、先日のM44に続いてどうにか晴れ、際どい現象を捉えることが出来ました。そして…本当は同一夜に観てはいたのですが早番で撮れず、昨晩雲間の月と火星。こちらは最接近が昨日の正午過ぎ、地平線上に出ている時間は大きく離れていたせいかアストロアーツには案内が出ていませんでした。

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2020年9月14日 (月)

アルテミスとアフロディーテーとビーハイブ

Minisd-3067 かに座のM44プレセペ星団に金星が接近中、今日未明そこへ月がやって来たところを。M44と金星の接近は子供の頃本で写真を見たことがあり「是非」…ささやかな夢が叶いました。月明でも散開星団横文字ならクラスターだが見えている感じを出すべくバックグラウンドのレベル補正は今回に限りひかえめ。

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2020年8月30日 (日)

アルテミスとゼウスとクロノス#3

Minisd-3063前記事から3朔望月振りとでも言いましょうか、昨晩の3星を、並ぶ月の月相が若くなってきているあたり衝を過ぎ観測シーズンが終わりに向かっていくのを実感。次回は9月25日です。

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2020年8月19日 (水)

アルテミスとアフロディーテー#8

Minisd-3051 3日前になってしまいましたが月と金星の接近2年振りに。次回は9月14日です。

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