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2021年1月21日 (木)

アレースとウラヌス

《期間限定カキコ》昨今喧しい「崩壊」とはネオコンが仕掛けた国家的サボタージュであることが解ります

Minisd-3156b 夕方、晴天も湿気の多さに慄き…案の定カメラ構えた途端に雲がもくもく湧き出し空を覆ってしまいましたが、その間から辛うじて火星と天王星の接近を捉えることが出来ました。

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2021年1月19日 (火)

原沢製薬工業 イージーテム HPC-01

Minisd-3151 COVID-19流行で非接触型体温計の需要が高まっているようで、田舎のドラッグストアでも取扱製品が増えてきました。最もよく見かけるのはダルマ型のでこピッとですが同機は何処をどれだけ測っているのか?正直判り難く、37℃以下が出るまで測り続けてみたり、とエェカゲン極まりない使い方しちゃったりで、自宅用ももっと安定したモノが欲しくなっていました…本機はどうでしょうか

ONボタンで起動及び測定、MEMボタンで測定モード(体温/表面温度)切替及び記憶(10件)呼び出し。電源はでこピッとと同じCR2032×1、Minisd-3153 そちらに慣れた目には本機のガタイが非常に大きく映ります収納ケースもやたらデカい。電池室蓋には脱落防止コードが付き、そんなところにも価格差が。

測定の「ピッ」から結果表示までのタイムラグ・公称約1秒は他機よりも少々長く、短気な私はじれったくなってしまいます。何回か測ったところおよそ平熱であればハンチングは±0.1℃とほぼカタログスペック通り素人故精度は判らんが。また額・こめかみ・首筋(頸動脈)で数字がぶれ難いので安心して使えそうです。

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2021年1月14日 (木)

ヘルメスとゼウス(とクロノス、だったね)

Minisd-3150 滅多にない3星集合だったにもかかわらずなかなかレンズを向けられず…漸く13日に撮れました、が、低空がガスっていて土星の存在は確かめられませんでした。

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2021年1月13日 (水)

THE NORTH FACE MT SHELL GLOVE

一国総罰寒波の候、皆様如何御過ごしでしょうか。

Minisd-3144何の気無しに立ち寄ったアウトドアショップで衝動買いしたのがコレ、登山用オーバーグラブはTerra Nova以来ですあれからもう10年かァ…。本来の用途ならLサイズなのでしょうが私は普段使いの自転車用指付グラブとの兼ね合いからMサイズを選びました。

Minisd-3145ノーガキはTerra Novaのトコにある通りですのでいちいち繰り返しません。そちらとの違いは本品が5本指であること、勿論その指の内側もがっちりシールが施され、遮風性は申し分ありません。また立体裁断のため指の腹側が余り難く、自転車との相性も良好。2℃・約20分走行でその薄さ故指はかなり冷えますが、Minisd-3147 Minisd-3148 自称・ウィンターグラブが縫目から外気を取り入れていることを思えばずうッとマシというものです。

某所で「こういった製品が減ってきている」非常に気になるところ…もう1つ押さえておきましょうか?

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