2026年4月13日 (月)

DAYTONA RIDEMITT#003#2

期間限定カキコ》「いいえ、時は来ていません。まず高市総理、あなたが憲法を守り続けるべきです。以上(矢部真太様のツイートより)」。

Minisd-4020 近所ではイエローハットに続いてOAナガシマも取り扱いを止めて久しく…止む無く通販で大人買いしました。ローテーション勤務にとって配達日時は生命線であるにもかかわらず今回頼んだ大手は指定が出来ませんでした。「人それぞれの事情」を軽んじる会社・商売は市場から淘汰される可きであると考えます。

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2026年4月 1日 (水)

東京ベル コンパスベル

物流の自動運転化が普及しない限りクルマ(来る魔)市場がその国の人口規模を超える筈がなく、没落国家・日本のソレもまた萎んでいく運命にあります。我慢ならないであろう焼け太りケーサツが「自転車もクルマ(来る魔)の収奪システムへ組み入れることでノルマ達成」を目指したものととれますが、実際定量的に何を・どれだけ狩るというわけではなく、過日のヘルメット云々(でんでん)同様金額に拠る恫喝で自転車に乗ることそのものを躊躇わせるのが眼目と言えますそれでくても狂乱物価なワケで。クルマ(来る魔)業界への逆風の中、日本がするのは自転車弾圧、これはある種の行動嗜好と呼んで差し支えありません。

此度の「改正」には警音器の装着義務も。理由は唯1つ

狙い易い


他に何かありますか?私はチリンチリンではなく波動砲でクルマ(来る魔)を弾き飛ばしたいんですけどね…本音は兎も角、東京ベルです。使うのはコンパスだけ、鳴らしません。紙の地図であれGPSナビゲーターであれ見るのは時たま、多くの場合方角さえ判っていればOKだったりしますので。Minisd-4018選ぶポイントは気泡の無いもの、通販でなく店頭での品定めをお奨めします。振動が続くと気泡が分裂を繰り返し、終いには方位盤を覆い隠してしまいます!スクーターで確認済その方位盤は節度良く動くものではありませんが「まァ、そこは安物故」。

同社製品で気になるのはすり割りクランプが22.2/25.4㎜Φにしか対応していない点、せめて31.75㎜Φも欲しいでしょ。ユニバーサルバンドはトルクが甘く、手で、ある程度の力で以って扱うアクセサリーには向きません。

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2026年3月 7日 (土)

Canon IXY 650m

Google photoのノートPC取り込みが面倒なことになったのと、今月控えている外部研修は訳あって荷物が嵩み撮影機材を最小限にせざるを得ないことからコンデジを使ってみることにしました。

Minisd-4007 買って1ヶ月弱、静止画に係る諸機能を概ね通りいっぺん弄ってみたところ。基本操作はPowerShotと同じですので直ぐに慣れました。シャッターが遅くても手振れ補正がよく効くので薄暗い室内でメモ書き画像をよく撮る私向け。露出・ホワイトバランス共ほぼ全てカメラに任せられます初代EOS以前は知らないが、キヤノンは過補正の傾向が…が、色の再現性は…正直撮っていて楽しくありません、割り切る可きでしょうか。小さいのはイイのですが指の取っ掛かりが無いので何時落とすか非常に心配。

昭和のオッサンは問わずにおれません、650のくせに被写界深度優先AEが無いのはこれ如何に

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2026年1月14日 (水)

天文年鑑/天体観測手帳 2026年版

Minisd-3979刊行直前の現象を速報として冒頭に盛り込んだせいか?天文年鑑の発売が12月10日と遅く、ヤキモキしていたくせに大遅刻カマシてしまいました。その天文年鑑の表紙は昨年肉眼黒点が賑わった太陽面、今度はコッチがボーボー燃えてるゼ今年は沙羅曼蛇稼働40周年。対する天体観測手帳は3月の皆既月食画像は3年前のソレ。今回の記事作成には国立天文台の概要から一部写し書きしていますが、こと天皇・皇族に係る祝日は天文現象ではありません、国家機関とは言え止めましょうョ、そういうの。

  • 1月 4日 月が木星の北3°42′を通過
  • 1月 7日 αLeo食
  • 1月 21日 C/2024 E1 ウィアズチョス彗星が近日点通過
  • 1月 23日 月が土星の北4°21′を通過
  • 1月 31日 月が木星の北3°51′を通過
  • 2月 19日 月が水星の南0°08′を通過
  • 2月 20日 月が土星の北4°38′を通過
  • 2月 27日 水星が金星の北4°42′を通過・月が木星の北3°58′を通過
  • 3月 2日 αLeo食
  • 3月 3日 皆既月食(全国)
  • 3月 9日 金星が土星の北1°00′を通過
  • 3月 14日 水星が火星の北3°57′を通過
  • 3月 17日 月が水星の南2°00′を通過
  • 3月 18日 月が火星の北1°32′を通過
  • 3月 20日 月が金星の北4°37′を通過
  • 3月 26日 月が木星の北3°53′を通過
  • 4月 10日 τSgr食
  • 4月 16日 月が水星の北5°12′を通過・月が火星の北3°43′を通過・月が土星の北5°15′を通過
  • 4月 19日 月が金星の北4°46′を通過
  • 4月 20日 水星が火星の南1°49′を通過・水星が土星の南0°30′を通過
  • 4月 21日 火星が土星の北1°18′を通過
  • 4月 23日 月が木星の北3°34′を通過
  • 4月 24日 月面X・金星が天王星の北0°47′を通過
  • 5月 3日 πSco食(出現のみ)
  • 5月 14日 月が土星の北5°41′を通過
  • 5月 15日 月が火星の北5°09′を通過
  • 5月 19日 月が金星の北2°56′を通過
  • 5月 20日 月が木星の北3°05′を通過
  • 5月 23日 αLeo食(昼間・関東以南)
  • 6月 9日 金星がβGemの南5°58′を通過・金星が木星の北1°38′を通過
  • 6月 10日 月が土星の北6°12′を通過
  • 6月 13日 月が火星の北5°38′を通過
  • 6月 17日 月が水星の北2°36′を通過・月が木星の北2°33′を通過
  • 6月 18日 月が金星の北0°17′を通過
  • 7月 4日 火星が天王星の南0°06′を通過★
  • 7月 8日 月が土星の北6°40′を通過
  • 7月 9日 金星がαLeoの北1°04′を通過
  • 7月 11日 月が火星の北5°19′を通過
  • 7月 14日 火星がMel111へ接近(αTauの北5°23′を通過)
  • 7月 15日 月が木星の北2°00′を通過
  • 7月 18日 月が金星の南2°01′を通過
  • 8月 4日 月が土星の北6°58′を通過
  • 8月 9日 月が火星の北4°25′を通過
  • 8月 11日 月が水星の北2°06′を通過
  • 8月 12日 月が木星の北1°26′を通過
  • 8月 15日 水星が木星の北0°34′を通過
  • 8月 16日 月が金星の南2°04′を通過
  • 8月 25日 水星がαLeoの北1°23′を通過
  • 8月 31日 月が土星の北7°02′を通過
  • 9月 3日 金星がαVirの南1°44′を通過
  • 9月 7日 月が火星の北3°01′を通過
  • 9月 9日 月が木星の北0°50′を通過
  • 9月 12日 月が水星の南3°51′を通過
  • 9月 14日 月が金星の北0°31′を通過
  • 9月 19日 火星がβGemの南5°58′を通過
  • 9月 26日 水星がαVirの北0°59′を通過
  • 9月 27日 月が土星の北6°56′を通過
  • 10月 5日 月が火星の北1°09′を通過
  • 10月 6日 水星が金星の北5°26′を通過・月が木星の北0°10′を通過
  • 10月12日 火星がM44を通過・月が金星の北3°03′を通過
  • 10月25日 月が土星の北6°48′を通過
  • 10月30日 161P/ハートレイ・IRAS彗星が近日点通過
  • 11月 2日 M44食・月が火星の南4°27′を通過
  • 11月 3日 月が木星の南0°32′を通過・金星がαVirの南2°21′を通過
  • 11月 7日 月が金星の南1°03′を通過
  • 11月15日 火星が木星の北1°15′を通過
  • 11月20日 金星がαVirの北1°48′を通過
  • 11月21日 月が土星の北6°47′を通過
  • 11月25日 火星がαLeoの北1°48′を通過
  • 11月30日 月が木星の南1°10′を通過
  • 12月 1日 月が火星の南3°21′を通過
  • 12月 5日 月が金星の南7°09′を通過
  • 12月 8日 月が水星の南5°47′を通過水星が金星の北1°03′を通過
  • 12月12日 水星がαScoの北4°48′を通過
  • 12月16日 月面X
  • 12月18日 月が土星の北6°54′を通過
  • 12月28日 月が木星の南1°31′を通過

今年は皆既月食が3月の1回のみ、それ以外は地味なものばかりです。惑星の会合現象は今回、黄道近傍の1等星とのソレも挙げました、そこへ月がやってくるものについても個人的重要度「高」として色を変えてあります。αLeo食は月が大きいものの3月に期待、主要流星群は4月Lyr・Gemが良好、γPerはそこそこ、でしょうか。

目標:次回は大つごもり迄にUPする

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2026年1月 4日 (日)

M45食、だったね

Minisd-3986 寒中御見舞い申し上げます、が、連勤でブッ倒れそうです年末年始手当で稼ぐのが介護職のささやかなレンキン術…年越しライブとなったM45食を。ここしばらく起きている一連の同現象は日本で条件良く観られる機会があまりありません。

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2025年11月26日 (水)

TCD FES 2025

Minisd-3969 去る9日、ビッグサイト科学技術館の展示で御馴染み・東京サイクルデザイン専門学校の学祭「TCDフェス2025」を覗いてきました。W低気圧に合わせ込まれ当日はショボショボ雨日本の気候は最低最悪K3を広げられず、自転車の学校だというのに渋谷駅から延々歩かされました、何て所に校舎構えてんのッ!

Minisd-3970閑話休題。午後に市川さいたまじゃなくて?での聴講を控えていましたソッチでは自転車で走りましたョので同校に居たのはほんの1時間。銀ロウ付けは学生の頃やったことがありちょっぴり懐かしくなったり余談だがPanasonicの超低温銀ロウ付けはチューブとラグをスポット溶接していてロウは隙間を埋めているだけ、故に低い温度で溶けるがくっつく力の弱い所謂「早ロウ」が使える。また3Dプリントコレとかが産業構造を変えようかという昨今ではありますが、此処で「元始自転車フレームはこうだった」を学ぶ意義は大きいと思います、ホモサピエンスたるもの詰まる所問われるはそこに至る考え方、「何のため」ですので。フリーマーケットは見ている余裕がありませんでした、古パーツが面白そうでしたが残念。校長の今野さんは3兄弟の末っ子でCHERUBIMを興したビルダー長男はMiyuki、次男は三連勝(現マキノ)。3人は非常に仲が悪く、顔を合わせると「殴り合いの喧嘩になる」と30年程前に聞いたことがあります。

Minisd-3971プロダクツを1点だけ、ZODIACを描いたギア板はPCDと歯数が合えば欲しいと思います、星座の順番がバラバラですが。

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2025年11月20日 (木)

IRC URBANMASTER MB-520#2

Minisd-3973 かの時季にしてはやや早い時雨に見舞われたハロウィンの夜にタイヤがパンクいつも職場のある隣町、地元では1度も無い、元々だいぶ摩り減っていたのに加え非常事態故機種指定が出来ずまたIRCにされてしまいました。如何にマズイかは前記事を参照願うとして…路面に排水溝が密に切られた某トンネルで後続車を避け車線変更した途端遅いクルマにつっかえフルブレーキング、もう地獄です。12ヶ月点検を間近に控えていますのでショップにはうんと嫌味を言っておくことにしましょう。

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2025年9月15日 (月)

月でしょうがない#5

Minisd-39353年振り皆既月食は好天に恵まれましたが前日の東京行に加え当日朝勤務を控えていたため食最大直前で寝てしまいました。掩蔽も相次いだことから私のようにただ眺めただけではない観測をしていた皆さんはさぞや忙しかったことでしょう。

皆既中の色はここ数年のソレからはやや暗い感じ、昨年・インドネシアでの火山噴火が影響したかは判りません。

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2025年9月 3日 (水)

アフロディーテーとビーハイブ#2

Minisd-3934 去る1日未明・かに座のM44プレセペ星団と金星との接近を、同現象を捉えたのは自身5年振り。固定でガイドせェや速いシャッターを切る可く感度を上げたため画質悪いです。

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2025年8月21日 (木)

アルテミスとアフロディーテーとゼウス

Minisd-3933 昨日の月と木星の接近を金星と共に、晩夏の暁天に浮かんだ「▽」。金星と木星の最接近の頃は荒天に祟られ追いきれませんでした。

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